最近はメモ専用の薄型手帳を持ち歩いていますが、それと一緒にToDoリストも常に持ち歩いています。今まではメモは当然メモ帳に書き込んでいましたが、最近は何かとToDoリストに書き込むことが多くなりました。リスト形式でメモを残しているにすぎませんが、こちらのほうが後で見た時にわかりやすく、何よりも、見返す機会がメモ帳より圧倒的に多くなりました。ToDoリストですから、ちょっと時間が空いたら確認しますので、その時にちょっとしたメモも目に留まるわけです。
ToDoに書いているからと言って必ずしもすぐに実行しなくてはいけないわけではなく、しばらくの間、忘れても思い出したい程度の事柄を書いておくような感じです。
逆にやらなければならないToDoが埋もれてしまうという危険性もありますが、それらは新しいページに目立つように赤字で書いておきます。
別にどうってことない活用法ですが、最近この使い方がしっくりきています。
バイブルサイズの
リフィルはものすごく種類が多いですから、その利用目的に応じて様々な
リフィルを選択することができますが、私の
システム手帳に綴じている
リフィルは、いろいろと試行錯誤した結果、現在はとてもシンプルな構成に落ち着いています。
まず外せないのはスケジュール
リフィルで、これにはウィークリー
リフィルを使っています。綴じ手帳ではイチオシの能率手帳と同じタイプで、左ページにスケジュール欄、右ページは白紙のタイプです。スケジュール欄とメモ欄とのバランスが私にとってはちょうどよく、よほどの事がない限り変更することはないでしょう。
次によく使うのが何の変哲もない白紙ページ。単なる白紙なので何でもいいのですが、これにはBindexの無地
リフィルクリーム色を使っています。
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マインドマップに関する本はいろいろありますが、私にとってはこの本が最も参考になりました。何がいいかといいますと、一般の方々が書いたマインドマップがたくさん掲載されている点でしょう。
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ペンとノートにこだわった割に、なかなかうまくマインドマップが書けません。真中に書くイラストがうまく描けないのは絵心がないから仕方ないとして、それよりも延ばした枝に書く言葉がうまくいかない。そこから枝が延びていかないんですよね。
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先日ご紹介したハンディピック。この使い勝手がいいもので、すっかり気に入ってしまいました。
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早速スタイルフィット使ってみました。
今のところ、三色ボールペンとしてはハイテックCコレトでそこそこ満足しているので、同じ色構成だと使う機会がないと思い、普段あまり使わない色を三色ペン軸と一緒に購入。使えそうならマインドマップ用のペンにしてもいいかと思い。
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メモ帳が欲しかったので文房具屋に寄ったところ、かなり興味をそそるボールペンを見つけました。
三菱鉛筆のスタイルフィットというカスタマイズボールペン。要するに今愛用しているハイテックCコレトの対抗です。スタイルフィットも、ペン軸とリフィル(芯)を複数の選択肢から自由に組み合わせて選ぶことができます。コンセプトはハイテックCコレトとよく似たもので、二番煎じ的印象はぬぐえませんが、後発メリットを最大限に活かしてその選択肢の多さはハイテックCコレトを圧倒します。
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先日から、ダイゴーのハンディピックを使っています。実際に私が使っているのは無地のメモ帳タイプだけなのですが、罫線やスケジュール帳などいろいろなタイプがあります。
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マインドマップに使うカラーペンの購入にかなり手間取りました。なかなかいいペンが見つからず・・・
色数さえそろえば何でもいいと言ってしまえばそれまでですが、最近文房具に凝る癖がついてしまい、どうしても納得のいくペンが欲しかったもので、文房具店を何軒もまわる事になってしまいました。というのも、会社の近所にも自宅の近所にも大きな文房具店がないので、目当てものなかなか見つからないのです。というより、カラーペンってどこにでも売ってそうですが、12色とか20色とかそろえようとすると、なかなかいいのが置いていないというのに気付きました。
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最近、マインドマップに凝っています。トニーブザン氏が考案し、思考を整理し、記憶に定着させるのに向いているといわれるノート術です。マインドマップで検索すると関連サイトがたくさんかかりますし、最近は関連書籍がたくさん出ているので目にした方も多いのではないかと思います。カラフルなイラストを中心に、カラフルな枝が放射状に伸びているアレです。
去年くらいから気にはなっていて、本も読んで、たまに手帳やノートに書いたりしてたのですが、最近、本格的に使ってみようかなと思い始めました。
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