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リンドハースト:ジップタイプの本格システム手帳

悩んだ末に私が初めて購入したファイロファックスです。ファイロファックスでは珍しいジップで閉じるタイプで、リング径は23ミリです。ファイロファックスの中では中くらいの価格帯ではないでしょうか。システム手帳としては少し高価な部類でしょうね。...

分厚い手帳の悩み

私が今使っている手帳は、ファイロファックスのリンドハーストいうジップタイプ。リング径は確か27mmでそこそこ大きめです。ジップタイプのメリットはリフィル以外にメモなどを挟める点と、リフィルを多少綴じすぎても無理やりジップで閉じてしまう事が出来る点。これらは使い勝手の面ではメリットなのですが、綴じすぎた手帳は分厚くて重く、カバンに格納するにしてもひと工夫必要となります・・・...

定番ファイロファックス

システム手帳と言えばファイロファックス(fILOFAX)。最近は他にも高いネームバリューをもったシステム手帳はありますが、歴史、品質、知名度の面でファイロファックスが最も有名なのではないでしょうか。今回はそのファイロファックスのシステム手帳をいくらか紹介いたします。...

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プロフィール

  • hammer
  • 夢手帳に憧れてシステム手帳にこだわってきましたが、最近はすっかりスマートフォンに取って代わってしまいました。もう分厚いシステム手帳はあまり使いません。スマホとモレスキンでスケジュール管理から情報管理まで、全てをこなします。


    今使っているファイロファックス。だいぶ馴染んできました。

関連書籍紹介

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
熊谷正寿
4761261439
私が手帳に興味を持つきっかけとなった本。この本の著者である熊谷氏は有名なGMOインターネットの社長で、手帳マニアとして有名です。この本を読むまでは手帳を単なるスケジュール帖としてしか使っていませんでしたが、手帳にはそれ以上の用途とパワーがあることを知りました。手帳の使い方としてのノウハウ本ではなく、人生を充実させる為の啓発書として一度呼んでみてはいかがでしょうか。

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