来年からメインで使おうと思っているファイロファックスのシステム手帳も徐々に充実してきました。まだこれから使い込んでいく予定のまっサラの手帳の中身ですが、少しずつ紹介していきます。まず最初に購入したのが年間計画用のリフィルです。...
前回は年間スケジュールリフィルを紹介しましたが、年間スケジュールとくれば次は月間スケジュールです。年間スケジュール表は一年間を見渡せる事を第一優先に考えていますので、毎月毎日の書き込みスペースはすごく小さくですから、やっぱり月間スケジュールは別途必要です。私も先日、吟味の末、月間スケジュールリフィルを購入しました。...
年間スケジュール、月間スケジュールとご紹介しましたが、順番的に次はウィークリーリフィルです。私にとってはこのリフィルがメインとなります。...
バーチカルタイプと悩んだ末、結局は使い慣れた能率手帳タイプの見開き一週間タイプにしようと思ったのですが、実は今年はいつもと違うタイプを選択しました。...
私はスケジュール管理にはウィークリーリフィルを使っています。システム手帳を使い始める前の能率手帳時代からの習慣です。システム手帳に代えてから、デイリータイプのものに切り替えようかとも考えましたが、どうしても手帳が分厚くなってしまいますし、毎日毎日そんなに書き込む事も無いのが実情なので、見開きで一週間が管理できるウィークリーがもっともしっくり来るんです。だいたい一週間単位でスケジュールが入っていきま...
12月です。システム手帳をお使いの方はもう2007年のリフィルの準備は整っているでしょうか?システム手帳はいつでもリフィルの補充ができるので、別にあわてる必要は無いかもしれません。でも、日付入りのマンスリー、ウィークリー、デイリーリフィルは結構早々に売切れてしまいます。物によってはもう遅かったりします。...
やっぱりウィークリーリフィルを変えました。バーチカルタイプから能率手帳タイプに。やっぱりスケジュール欄とメモ欄がセットになっているタイプが私にはあっているようです。...
私が一番良く使うリフィルは白紙タイプです。次に横ケイ。いろいろと試した挙句、結局何の変哲も無いこの二つのリフィルに落ち着きました。...
やっぱり使いなれた能率手帳タイプが私には合っています。去年はバーチカルタイプを試してみましたが、使い始めてすぐにしっくりこず、それでも半年間試行錯誤しましたが、やはり馴染むことはありませんでした。今年も3月でリフィルが切れるのですが、やはり使い慣れたタイプを選択します。オーソドックスな見開き一週間で、左ページがスケジュール欄、右ページが無地のメモ欄のタイプ。スケジュール欄は普通の能率手帳タイプ、つ...
一週間コンパスってご存知ですか?フランクリンプランナーには標準で付いているツールです。自分の役割と目標を書き込んでおいて、専用の透明ページファインダーに挟んでおきます。週の初めに書いた自分の役割と目標を嫌でも目にすることになります。フランクリンプランナーの提唱する第四世代の手帳は、単なるスケジュール管理ではなく、自己の行動管理ですから、自らの進む方向を指し示すコンパスという事なんですね。私の手帳は...
最近、リフィルは白紙と罫線の二種類に定着し、リフィル探索もやっていなかったのですが、文房具屋でたまたま目についたリフィルがあります。...
Bindexの「仕事の達人リフィール」のまず一つ目。優先順表付きフリーダイアリー。基本的にはバーチカルタイプのウィークリーリフィルなのですが、特徴が二つあります。一つ目はバーチカルタイプでは珍しく、ゆったりめのメモ欄が設けられています。バーチカルタイプのメモ欄と言えば、端っこに縦長のスペースがあるか、下段に小さなメモスペースがある程度ですが、このリフィルはスケジュール欄が上段2/3におさえられ、残りのス...
仕事の達人シリーズの二つ目。状況整理メモ。これもなかなかいいできで、このシリーズの中でも一番のお気に入りです。作り自体はシンプルで、リフィルの上半分が9マスに区切られており、それぞれのマスの中に5W2H、つまり、When、Where、Who、Why、What、How、How muchが書き込まれています。あとの二マスはとりあえず空きなんでしょうけど、注意事項とその他の欄になっています。状況整理というより、アイデアを練るときにも使...