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三色ボールペンの威力

齋藤孝氏の「三色ボールペン情報活用術」を読んでさっそく実践してみました。...

無いと困る3色ボールペン

齋藤孝氏の「三色ボールペン情報活用術」を読んでからというもの、三色ボールペンは私にとって無くてはならない手帳関連文具となってしまいました。最近はほぼいつもゼブラの三色ボールペンで文字を書きます。正確に言うと実は赤・青・緑・黒の四色ボールペンなんですけどね。ところが先日、うっかりこの愛用ボールペンを自宅に忘れてしまいました。...

3色ボールペンを変えてみました:ハイテックCコレト

手帳用の筆記具として、私は4色ボールペンを愛用しています。これも「三色ボールペン情報活用術」の影響によるもので、赤、青、緑で色分けしてスケジュールやメモを取るようにしています。ただ、経費精算書や契約書など、どうしても黒インクで書いた方が望ましい場合があるものですから、三色に割り切ることができずに、黒を含めた四色ボールペンを愛用しているわけです。今日まで、ゼブラのClip-onを使ってました。この愛用ぶりは...

ボールペン考察

ボールペンは油性インクとゲルインクとどちらがいいか。私は特に意識することなく、先日油性インクからゲルインクに乗り換えたところなのですが、ゲルインクってものすごくインクの減りが早いことに今頃気づきました・・・...

のりドットライナー:手帳にメモを貼り付ける

先日書いた記事にいただいたコメントで教えてもらったのりドットライナー。早速使ってみました。修正テープの要領でのり付けできる便利なツールなのですが、使ってみるとものすごく快適!液体のりのような湿り気はもちろんなく、スティックのりよりスムーズにのりを付けることができます。両面テープのような使い勝手で仕上がりは絶妙なのり付け具合。手帳にメモなどを貼り付けるのは確かにもってこいです。...

ハイテックCコレト メリットとデメリット

ボールペンをハイテックCコレトに変えてからしばらく経ちます。どちらかというと、気に入っている方だと思います。今も予備でクリップオンマルチをカバンの中に忍ばせていますが、普段使うのはやはりハイテックCコレトの3色です。...

スタイルフィット 興味津津のボールペン

メモ帳が欲しかったので文房具屋に寄ったところ、かなり興味をそそるボールペンを見つけました。三菱鉛筆のスタイルフィットというカスタマイズボールペン。要するに今愛用しているハイテックCコレトの対抗です。スタイルフィットも、ペン軸とリフィル(芯)を複数の選択肢から自由に組み合わせて選ぶことができます。コンセプトはハイテックCコレトとよく似たもので、二番煎じ的印象はぬぐえませんが、後発メリットを最大限に活か...

スタイルフィット 使用レポート

早速スタイルフィット使ってみました。今のところ、三色ボールペンとしてはハイテックCコレトでそこそこ満足しているので、同じ色構成だと使う機会がないと思い、普段あまり使わない色を三色ペン軸と一緒に購入。使えそうならマインドマップ用のペンにしてもいいかと思い。...

スタビロのペン

今日たまたま文房具屋で見つけたので購入してみました。STABILO Point88 バラ売りで8色 105円/本前にマインドマップ用のペンを探しているときにスタビロも探したのですがあまり見かけず、見かけてもセット売りしかしてなくて購入を控えていた経緯があります。今回は一本売していたので、適当に8色ほど購入してみました。もちろん、マインドマップ用途です。購入してきて早速その書き味を試すべく、一つマインドマップを書いてみ...

消せる蛍光マーカー

売れているようですね。消せるボールペン「フリクションボール」。でも私は、「消せたらボールペンじゃない」との思想から、フリクションボールには利用価値を見いだせませんでした。でも、消せる蛍光マーカーまであるんですね。フリクションボールと同じくパイロットの「フリクションライト」。基本的に私は蛍光マーカーを使いませんが、これは便利そうです。購入してみました。...

消せるボールペン フリクションポイント でも普段は基本的に3色ボールペン

以前から興味はありましたが、消せたらボールペンじゃないとの思想から使うことはありませんでした。しかしここのところ、書き直しが必要な業務のためにシャープペンを使うことが増えてきたため、どうせなら書きやすくて後で見やすいボールペンの方がいいかということで使い始めたのがフリクションポイント。...

ボールペン、変えてみました。

といっても、前から使っているお気に入りのハイテックCコレトなんですが・・・また新しい4色ボディが出ていたので買ってみました。ちょうど4色欲しいと思っていたところでしたので。...

またまたハイテックCコレト

今度はハイテックCコレトの少し上級バージョン。Hi-TecC COLETO Lumioです。このペン軸はハイテックシリーズの中でもっとも高価で、一本1000円もします。前から気にはなっていたのですが、安くていいのがハイテックCコレト。さすがに購入する気はなかったのですが、今回はちょっとした理由があって購入してみました。...

ハイテックCコレトLumioの弱点

ゲルインクの書き味とペン先の太さ、そしてペン軸の使いやすさでハイテックCコレトを使い始めてもうずいぶん経ちます。ペン軸は何回も買い換えて、ハイテックCコレトの中で最も高級志向であるLumioを使っています。ハイテックCコレトのペンはとてもいいのですが、ペン軸が割とチープなものですから、若干高級感のあるLumioが出た時は即買い換えました。そして約一年半。このLumioには一つだけ弱点があるのです。...

Appendix

プロフィール

  • hammer
  • 夢手帳に憧れてシステム手帳にこだわってきましたが、最近はすっかりスマートフォンに取って代わってしまいました。もう分厚いシステム手帳はあまり使いません。スマホとモレスキンでスケジュール管理から情報管理まで、全てをこなします。


    今使っているファイロファックス。だいぶ馴染んできました。

関連書籍紹介

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
熊谷正寿
4761261439
私が手帳に興味を持つきっかけとなった本。この本の著者である熊谷氏は有名なGMOインターネットの社長で、手帳マニアとして有名です。この本を読むまでは手帳を単なるスケジュール帖としてしか使っていませんでしたが、手帳にはそれ以上の用途とパワーがあることを知りました。手帳の使い方としてのノウハウ本ではなく、人生を充実させる為の啓発書として一度呼んでみてはいかがでしょうか。

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