Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人気blogランキングに投票!
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://hammer77.blog2.fc2.com/tb.php/108-101e8c82

-件のトラックバック

-件のコメント

[C52]

私は、コレトの0.3を使ってます。
「3軸ボディ*3本=9色」という構成で、
それぞれの色に、公私や、家族個々の予定の別や、
強調・完了などの意味を持たせてます。
(3本とも、システム手帳にクリップして、
 常時9色使えるようにしてます。)

例:
母の重要な予定
 → 緑(母)で予定内容を書いて、赤(強調)で囲む。
○○という書類を××日に提出した
 → 黒(自分の予定・メモ)で書類の名前。紫(完了)で提出日・提出先。

記号や略号の代りに、多色化している感じです。
乱筆なので、手書きだと○と□の違いが無いんです。

色の組み方は、概略、使う量(回数)の順ですね。
 ボディ1:黒、水色、赤
 ボディ2:桃、青、橙
 ボディ3:緑、紫、茶
  • 2008-07-14
  • HIDE-GP
  • URL
  • 編集

[C53]

ほぅ~。参考に為しました^^
多色用意されているのもコレトの魅力ですよね。
確かに3色だと足りない時もありますので、
私ももう一本用意しようかな。

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

ハイテックCコレト メリットとデメリット

ボールペンをハイテックCコレトに変えてからしばらく経ちます。どちらかというと、気に入っている方だと思います。今も予備でクリップオンマルチをカバンの中に忍ばせていますが、普段使うのはやはりハイテックCコレトの3色です。
このボールペンのいいところはやはりペン先の細さとその書き味でしょう。水性ですのでインクの滑りがよく、力を入れずにサラサラっと書けます。0.4mmを使っていますので、その細さも手帳はの私にとってはとても重宝します。細さを優先するなら0.3mmペン先もあるのですが、細すぎると私の筆圧に耐え切れず、多少使いにくくなります。私にとっては0.4mmがベストです。

ハイテックCコレトの最大の特徴である、ペン色を自由にカスタマイズできるという点ですが、これは一度色を決めてしまうとそうしょっちゅう変更することもないので。でも、今使っている色は、青、赤、緑なのですが、この組み合わせで使える3色ボールペンは見たことがないので、そうした意味では色を自由に選択できるハイテックCコレトの恩恵は受けているわけですけどね。

それと3色ボールペンの割にはペン軸が細めなのもいいですね。これから薄着の季節ですが、胸ポケットに入れても違和感なく。

ところが、この「胸ポケットにしまっても違和感無い」のと「リフィルを自由に選択、差し替え出来る」というメリットはどちらも、ハイテックCコレトのデメリットにも関係してきます。

まずインクの減りが早い。油性ボールペンとは比べ物にならないくらい、インクはよく減ります。書いた時にインクの出がいいということはそれだけインクをたくさん使っているということであり・・・。また、私の予測ですが、水性あるがゆえに、ある程度蒸発しているのではないかと思います。普通水性ボールペンにはキャップが付いていますが、ハイテックCコレトのペン軸にはキャップがありません。聞くところによると、ハイテックCコレトのペン先は、キャップ不要の技術が使われているとのことですが、少なからずいくらかは蒸発していると思います。

もうひとつのデメリットですが、これはもしかしたら私の不注意かもしれません。

先日Yシャツの胸ポケットに入れていたら、インクが漏れたのか、Yシャツの胸ポケットの下部にインクのしずくが付いていました。小さいですけど、シャツが汚れてしまったわけです。もしかしたら、ペン先を格納せずに胸ポケットにしまってしまったのかもしれませんが、こうしたことは油性ボールペンにはあまりないことでしょう。

まあそんな感じですが、基本的には結構気に入っているボールペンです。

ちなみに、今は3色タイプと2色タイプの2本を携帯しています。2色の方はほぼ黒インク用です。黒は基本的に書き込みに使う気はありませんが、精算とかの書類は一応黒インクを使うようにしています。
人気blogランキングに投票!
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://hammer77.blog2.fc2.com/tb.php/108-101e8c82

0件のトラックバック

2件のコメント

[C52]

私は、コレトの0.3を使ってます。
「3軸ボディ*3本=9色」という構成で、
それぞれの色に、公私や、家族個々の予定の別や、
強調・完了などの意味を持たせてます。
(3本とも、システム手帳にクリップして、
 常時9色使えるようにしてます。)

例:
母の重要な予定
 → 緑(母)で予定内容を書いて、赤(強調)で囲む。
○○という書類を××日に提出した
 → 黒(自分の予定・メモ)で書類の名前。紫(完了)で提出日・提出先。

記号や略号の代りに、多色化している感じです。
乱筆なので、手書きだと○と□の違いが無いんです。

色の組み方は、概略、使う量(回数)の順ですね。
 ボディ1:黒、水色、赤
 ボディ2:桃、青、橙
 ボディ3:緑、紫、茶
  • 2008-07-14
  • HIDE-GP
  • URL
  • 編集

[C53]

ほぅ~。参考に為しました^^
多色用意されているのもコレトの魅力ですよね。
確かに3色だと足りない時もありますので、
私ももう一本用意しようかな。

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

  • hammer
  • 夢手帳に憧れてシステム手帳にこだわってきましたが、最近はすっかりスマートフォンに取って代わってしまいました。もう分厚いシステム手帳はあまり使いません。スマホとモレスキンでスケジュール管理から情報管理まで、全てをこなします。


    今使っているファイロファックス。だいぶ馴染んできました。

関連書籍紹介

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
熊谷正寿
4761261439
私が手帳に興味を持つきっかけとなった本。この本の著者である熊谷氏は有名なGMOインターネットの社長で、手帳マニアとして有名です。この本を読むまでは手帳を単なるスケジュール帖としてしか使っていませんでしたが、手帳にはそれ以上の用途とパワーがあることを知りました。手帳の使い方としてのノウハウ本ではなく、人生を充実させる為の啓発書として一度呼んでみてはいかがでしょうか。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ツイート

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。